
大阪茄子は『千両茄子』とも呼ばれる品種で、やわらかい皮質が特徴です。
丁寧に、薄塩と昆布だしで漬け込んでいますので、しっとりした歯応えと奥からにじみ出る深い味わいが食欲をそそります。御飯と一緒に召し上がるだけでなく、お茶請けとしても美味しく召し上がれます。

水茄子は、絞ると水が溢れるほどみずみずしく、皮のやわらかい茄子です。
みずみずしさを損なわないように、丁寧に天然昆布だしで漬けました。水茄子は横に切ってしまうと、みずみずしさが無くなってしまいますので、縦に切って美味しく召し上がって下さい!

